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iqos(アイコス)は海外で使用できるの?吸える国と吸えない国とは?

iqos(アイコス)は海外で使用できるの?吸える国と吸えない国とは?

日本では加熱タバコでは人気にあるiqos(アイコス)。すっかりおなじみとなりましたね。しかし、このiqos(アイコス)海外での認知度はどうなんでしょうか?

海外旅行にまた仕事で海外へ行くことがある人もいるでしょう。海外では喫煙マナーは非常に厳しい場合があります。

iqos(アイコス)は電池を使う機械ですよね。もしも荷物検査でストップ!まして没収になっては困ります。

海外では使用できるのでしょうか?今回はその辺りについてまとめてみました。

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iqos(アイコス)は海外でも吸えるのか

結論から言いますとiqos(アイコス)は海外でも吸える国もあります。反対にタバコ自体を持ち込めない国もあります

日本も喫煙マナーが厳しくなってきましたが外国ではもっと厳しい国もあります。いくら匂いが付かないからと言って 外国に行って路上でつい!なんてことは絶対やめておきましょう。

最悪の場合、罰金や警察のお世話になんてことにも成りかねませんので、くれぐれもご注意くださいね。

また、持ち込み自体を禁止している国もあります。持ち込みが許可されている国では規則を守れば使用することができるという事ですので、必ず旅行先のHPで持ち込みできるか確認しましょう。

それを知らずに持っていくと、所持している事自体で恐ろしい結果をもたらす事になります。

iqos(アイコス)の注意事項にも必ず確認をしてくださいと記事の記載があります。

毎回確認しなければいけない理由はいつ法令が変わるかわからず以前は許可されていたのにしばらくしたら禁止になっていたという場合があるからなんです。

ですから、海外でiqos(アイコス)を使用しようと思う人は毎回、旅行先で使用できるのか最新の情報を確認するようにしてくださいね。人から聞いたのではなく自分で調べた情報で行動される事をお勧めします。

それは自分の身を守る事でもあるのです。ちょっと大げさですけど笑

iqos(アイコス)を吸える国と吸えない国

2017年の情報ですので参考までにしてくださいね。

吸えるかどうかの前にまず持ち込めるのかどうかなのですがタイやマレーシア、シンガポールなどでは電子タバコを禁止されています。

iqos(アイコス)は電子タバコではないという言い分は、日本国内での認識ですからアイコス自体を知らない国であれば、電子タバコと認識されてしまう可能性もあります。

タイやマレーシア、シンガポールに限らず旅行される人は誤解を生む場合また持ち込んでいいのかあやふやである国では持ち込む事はやめておいた方がいいかもしれませんね。現時点の情報ではハワイや韓国、台湾では比較的寛容な対応ではありますが、ここでも事前にしっかり確認した方がいいですね。

意外な感じもするのですが、アメリカリキッド型の電子タバコは禁止されています。リキッド型とは電子タバコをさします。またアイコス使用の規制も州により違いがありますのでご注意ください。

海外で販売しているヒートスティック

日本国内だけではなく海外のいろんな国でiqos(アイコス)も販売され、じわじわ?いえかなり人気が出てます。

ここで興味深い朗報!海外では、日本で売られていないヒートスティックも取り扱われているそうです。

日本でも少しお高く高級タバコのイメージがあるパーラメントやマルボロのパッケージが違うタイプのHEETSというヒートスティックが販売されているそうです。

しかし、海外で販売されていても値段が日本より倍ほど高いとか。タバコ自体を嫌う国もあるようですので、アイコスを日本から持参できる場合はヒートスティックを持参した方が安心ですね。

まとめ

海外によく行かれる人も初めて行くという人も、iqos(アイコス)の愛好家の人も紙タバコの愛好家も、海外ではタバコに対しての認識の違いが大きい事を知っていた方がいいかもしれませんね。

海外でもiqos(アイコス)の愛好家は増えてきている事は確かなのですが、行かれる国によって違いがある事は事前の情報としてしっかり調べておきましょう!

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